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Li-Po #41 新聞バッグ ワークショップ 2月 part2

Description
ほぼ月2回ぐらいのペースで開催している新聞バッグのワークショップ。
次回は2月17日土曜日午後の開催です。

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新聞バッグワークショップ@Li-Po
2月17日(土)14:00〜17:00
講師:柳原由香子(しまんと新聞バッグ公認インストラクター)

参加費1000円(材料費・道具代込 / 当日現金払い / 別途飲食のオーダーを申し受けます)

材料や道具はすべてこちらでご用意しますので、お仕事やお買い物帰りでも気楽に参加出来ます。
もちろん、作ってみたいお気に入りの記事持参でもOK。

初めての方にも先生が丁寧に指導してくれるので失敗しません。
慣れて来た方なら、さらに大きなものやワインバッグなど特殊なサイズにもトライ出来ます。

ぜひ体験してみてください♪

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講師プロフィール

柳原 有香子 Yanagihara Yukako

「しまんと新聞ばっぐ」公認インストラクター。女子美術大学グラフィックデザイン修了。編集、ライターとして「花椿」「GOMES」「SALUS」等に関わったのち、2013年春、たまたまLi-Poのホームページからリンクを辿り「しまんと新聞ばっぐ」に出合う。エコに基づいたコンセプト、地域貢献への可能性、リデザインの面白さに惹かれ、高知県四万十にてインストラクター養成講座に参加、公認インストラクターとなる。2016年12月21日~25日初の個展となる「新聞バッグで振り返るリオ五輪」展を東京・町田市のカフェ・ギャラリー リンデンにて開催、好評を博す。ワークショップ、クラフトイベント、カルチャーセンターなどで活動。2017年12月26日〜2018年1月13日「新聞バッグNEWS 2017」展開催。

「しまんと新聞ばっぐ」とは

読み終わった新聞と天然のでんぷんのりだけで作るバッグ。高知市在住のデザイナー・梅原真氏が「四万十の商品はすべて新聞で包もう」と発案、地元の女性たちが作り方の研究を重ね2003年に誕生。「道の駅四万十とおわ」ではレジバッグとして使用し人気商品となる。日本人の美意識“もったいない”の精神と“折り紙の手わざ”が融合した機能美は、海外からも注目を集めている。本部でのバッグ関連品の収益の一部は四万十川流域の環境保全事業に活用され、樹木から生まれた新聞紙がまた森へ還る循環のしくみを持つ。現在数百名のインストラクターが各地で活動中。
公式HP http://shimanto-shinbun-bag.jp/





Sat Feb 17, 2018
2:00 PM - 5:00 PM JST
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Venue
Tickets
予約券 FULL
Venue Address
渋谷区渋谷3−22−11 4F-A サンクスプライムビル Japan
Organizer
Li-Po
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Attendees
1
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